今日は良い天気でしたねぇ。もう少しで夏ですねぇ。
天気のいい日は大好きです。どっかに出かけたたくなりますねぇ。 はい井下です。
今回は僕の大好きなフォトグラファーを紹介したいと思います。
ちょっと前にHIROが紹介した、Terry Richadsonも大好きなんですが、今回は"boogie"です。
こんなやばい写真をとります。(僕はこれを見たときにかなりしびれました。)
boogieはニューヨーク、ブルックリン在中でセルビア共和国出身です。白人は決して足を踏み込まないようなブッルクリンの危ない地域に潜入して撮影をしている。
ホントに日本では考えられない写真などがいっぱいあり、全部モノクロ写真ばかりです。(カラーは僕が見たこと無いだけかも。) 絵や写真は何にも語らないと思っていたのを覆した人です。(ちょっと言い過ぎたかも。。。)
もう終わっちゃいましたが、青山で写真展があったので行ってきました。僕の大好きなNIKEが彼に依頼して、AF1を撮ってる写真があるとの事で見てきました。
感想、めっちゃかっこ良かったです。やっぱ黒人は服とスニーカーが似合います。
いい刺激になりました。それから僕もカメラがはなせません。がんばっていろいろ撮ってますが、彼には勝てません。(あたりまえか)。
boogieが出してる写真集です。It`s All Goodっていいます。機会があれば是非見てください。
まじでやばいです。
boogieの言葉で
「何の希望もなく生きてる人たちがいる。俺は、そんな希望を失いかけている人達を撮りたいんだ。」
「世界はだんだん破滅的な方向へ進んでいるけど夢をずっと追い続けて行きたい。」
サイン入り。。ちょっと自慢。。うれしいです。ありがとうございます。
僕もずっと夢を追いかけていきます。
※もう少し調べたければこのブログを読むべし。。




